FEATURE

2021.12.17
BLACKNAZARENE

一緒に過ごすたびに、焼き肉・パスタ・スタミナ丼・家系ラーメンなど味の濃いものばかりを食べてるような気持ちになる。でも、そこが可愛いんです。 BLACKNAZARENE インタビュー1

 2021年5月に4人の新メンバー(東出ひみこ・白坂もあ・山田さとり・東出ひみこ・乃上楓)を迎え、新体制として活動中のBLACKNAZARENE。彼女たちは、新体制第一弾となる作品を12月22日(水)に発売する。それが、シングルの「URGE」(アージ)。今回は、3曲目のC/Wをすべて変え、7-TYPEお届けする。
  さらに、各メンバー・バージョンのCDに収録した6曲をLIVE映像として収録したLIVE Music Video「BLACKNAZARENE/DOGMATISM」(DVD)も同時リリースする。同2作品へスポットを当てつつ。新メンバーそれぞれの魅力についても伺った。


白坂もあは、強気でイケイケなギャル!!


――新メンバーが加入して半年ほどの月日が経過。新メンバーのみなさんに、この半年間を過ごしての気持ちを伺いたいなと思います。まずは、もあさんからいきましょうか。

白坂もあ  加入が決まった頃は単純に「メンバーになれるんだ」という嬉しさと、「これから頑張る」という気持ちだけだったんですけど、半年経った今、もっともっとBLACKNAZARENEを有名にしたい気持ちが強くなりました。どうやったら、もっとたくさんの人たちにBLACKNAZARENEのことを知ってもらえるのか、BLACKNAZARENEのライブを見てもらえるのか。そういうことをよく考えるようになって、その気持ちは日に日にどんどん大きくなっています。
 

――BLACKNAZARENEに入ることが嬉しいという話がありましたけど。認知度の高いグループへ入ることでのプレッシャーを感じることはありませんでした?

白坂もあ  ありました。いずみちゃんと実果子ちゃんがここまでに作り上げてきた世界観があるのはわかっていました。でも、新体制として始めたからには過去を超えたいし、新しいBLACKNAZARENEを見てほしい思いのほうが強かったです。
  加入したばかりの頃は、「前のほうが良かった」という意見もいろいろありました。今も、まだあると思うけど。自分たちが今のBLACKNAZARENEや、これからのBLACKNAZARENEを作っていくわけだからこそ、そういう声に惑わされることなく進む気持ちでいるし、何より、今のBLACKNAZARENEを見てほしいんです。それくらい強気な姿勢で、加入したときから活動しています。


――その自信が頼もしくていいよね。

白坂もあ  ありがとうございます。これからうちらが新しいBLACKNAZARENEを作っていくから、その姿をみんなにもちゃんと見てもらいたい気持ちです。


――もあさん、すでに自分のキャラをグループ内にガンガン出していますよね。

白坂もあ  うーん、どうだろう。まだ、伝わりきってはないと思います。でも、基本はイキってます。イキり過ぎて後悔するときもあるんですけど(笑)、気持ちは強気です。

南向いずみ  (白坂もあは)ギャルだからね(笑)。

白坂もあ ギャルです(笑)。だから、もっと強気にガツガツいきたいなと思っています。BLACKNAZARENEは強いグループなんだと見せつけたいです。


乃上楓は、オムライス隊長!!


――次は、楓さんお願いします。

乃上楓  オムライスが好きです。わたし、オムライス隊長なんです。


――えっ???

南向いずみ  どこで、オムライス隊長なの??

乃上楓  あっ、Tik Tokの中、オムライス隊長という名前で活動しています。Tik Tokには、「今日はどこそこに行きました」「今日は何々をしました」など、日常のことをしゃべっている動画を載せています。最近は忙しくて、オムライスを食べる機会が少ないのが悲しいです。


――オムライス隊長と、BLACKNAZARENEの楓さんとはどういう関係性が??

乃上楓  あっ、ないです。そこは別物です(笑)。わたし、もともとアイドル活動をやっていて、その頃からBLACKNAZARENEのことは知ってましたし、対バンもしていました。しかも、その当時から憧れとして見ていたから、自分がメンバーになってBLACKNAZARENEの曲を歌っていること自体がすでに感動というか、嬉しい気持ちです。
  さっき、もあちゃんも言ってたけど、確かに「前のほうがいい」という声もあれば、比べられてしまうのは今もあることです。自分たちでも、これまでのBLACKNAZARENEがあるから、今のBLACKNAZARENEがあるのもわかっています。そのうえで、今までのBLACKNAZARENEよりも強くなった、今の6人のBLACKNAZARENEをいろんな人たちに見てほしいし、知ってもらいたいんです。実際に自分たちで,リリイベやライブをやっていても、新体制を始めたばかりの頃と比べたら、自分も含め、みんなだいぶ成長しているのはすごく感じてます。


――BLACKNAZARENEに加入したことで、グループ自体の印象も変わりました?

乃上楓  入ってわかったことはいろいろあります。BLACKNAZARENEのメンバーって、見た目とても強いじゃないですか。でも、実際にしゃべってみたら、意外にみんな赤ちゃんというか、可愛いんですね。なのに、ライブになるとバキッと決める。「強いぞ」「格好いいぞ」という姿をしっかり見せてゆくところが今のBLACKNAZARENEの魅力だと感じています。


――楓さんも、表立ったところでは強気な姿を見せているわけですね。

乃上楓  見せています。ライブのときはめちゃめちゃ強気でパフォーマンスしているんですけど、しゃべったら緩いです。だから、ファンの人たちにも「ギャップがすごいね」って言われます。BLACKNAZARENEのときはオムライス隊長のキャラは仕舞ってます (笑)。


「黒髪ショートだった昔のいずみのような子がいたら面白いな」と声をかけられ加入したのが、東出ひみこ。


――次は、ひみこさんの番ですね。

東出ひみこ はい。わたし、アイドル活動はBLACKNAZARENEが初めてになります。ここに入る前までは、大阪で普通に社会人をしていました。アイドルについても、どんな風に活動しているのかはまったく知りませんでした。


――ひみこさんは、どんなきっかけでBLACKNAZARENEに入ったの?

東出ひみこ  実果子ちゃんにInstagramで見つけてもらって、お声がけしてもらいました。そのとき、わたしは販売業をしていて、そこのお店で次期店長になる予定でした。だけど、実果子ちゃんからいただいたメールで、世界は一気に変わりました。
  実果子ちゃんのことは、以前からInstagramでフォローしていて憧れのモデルとして見ていました。アイドル活動をしているのは知っていたんですけど、わたしは実果子ちゃんを可愛いモデルさんという面だけで見ていたから、アイドル活動にはまったく目を向けていませんでした。メンバー募集をしている書き込みも目にはしていたけど、「そんなことやってるんや」くらいで、完全に別世界状態。だからこそ、アイドルとしてお誘いを受けたときは本当にびっくりしました。でも、これまでの人生にはなかった新しいことへのチャレンジになるなと思い「挑戦しよう」と決断をし、実際にお会いしに行ったら、メンバーになることができました(笑)。


――ひみこさんを決めた理由も教えてください。

村田実果子  声をかけた時期は、ひたすらメンバー探しをしていた頃でした。わたし、可愛い子だけをフォローしているInstagramのアカウントがあるんですけど、そのときに「写真では性格まではわかんないから、まずは可愛い子だけを見つけよう」「写真を加工してない、本当に素で可愛い子を見つけよう」と、いろんなフォロワーの子たちを見ていました。その中で見つけたのが、ひみこ。写真を加工してないのは、もちろんなんですけど、そのときの写真が、まだいずみが黒髪ショートだった頃にそっくりだったんです。そこから、「昔のいずみのような子が入ったら面白いなぁと思って、声をかけました。


――アイドル活動は、BLACKNAZARENEが初めてということですけど。実際に、加入してどうでした?

東出ひみこ  本当に、毎日が新しいことだらけ。しかも、人生で初めてのアイドル体験がBLACKNAZARENEだからハードルも高いし、今もですけど、毎日が目まぐるしいです。本当に毎日が一瞬のように過ぎていくからこそ、そこを無駄にするのではなく、1日1日の経験を大切にと過ごしています。
  わたし、もともと音痴で運動神経も鈍いから、今も必死に歌やダンスと向きあっています。今も、「上手く歌わなきゃ」「上手く躍らなきゃ」というプレッシャーはありますけど、いろんな方々に「前よりも上手くなったね」と言われると素直に嬉しくて、もっともっと頑張ろうって思っています。


いまだに先輩メンバーには緊張する??山田さとり。


――最後は、さとりさんですね。

山田さとり  ついに、わたしの出番が来てしまいました(笑)。わたしも加入前からはもちろん。BLACKNAZARENEが始まるぞというお披露目のとき、ネットに公開された動画を見ていたくらい、その頃からずっと知っていました。中でも、「Official Fake」のMV動画を見たときから「めっちゃ格好いいな」と思っていました。
  わたしも前にアイドル活動をしていたときがあって、その当時も対バンさせていただいたことがありました。その頃からすっごいオーラのあるグループで、本気で「格好いい」と憧れていました。だから、BLACKNAZARENEへ入れたことがいまだに信じられないというか。半年経った今でも、たまに「わたしもBLACKNAZARENEなんだ」「BLACKNAZARENEとして「Official Fake」を歌ってるんだ」と不思議に思えてしまうくらい(笑)。今でも、実果子ちゃんやいずみちゃんを前にすると緊張しますし、普通に顔を見れなくて鏡越しに顔を見てたり、目を合わせたりもしています。

南向いずみ  その割にガツガツ話しかけてくるし、人のおっぱいまで触ってくるけどな(笑)。

山田さとり  それだけ打ち解けてるってことなんだけど(笑)。でも、今でもたまに冷静になって、「あの実果子ちゃんやいずみちゃんなんだよな」と憧れの視線で見ていた頃に戻って緊張するときもあるんですよぉ。


――メンバーとして半年間活動をしてきての印象も聞かせてください。

山田さとり  BLACKNAZARENEって、とてもクールなグループ。アーティスト写真を見てても思うけど、初見の方だと、ちょっと近寄りがたい印象があるじゃないですか。わたしも、対バンしていときは実際にそうだったんですけど、実際にしゃべってるとみんなユニーク。なのに、みんなステージに上がったら、やっぱしBLACKNAZARENEの色になるんですね。そのギャップがいいし、そこを自分でも楽しんでいます。


これは、BLACKNAZARENEの中の絶対の掟だからね。


――実果子さんやいずみさん、新メンバーが入ってどうBLACKNAZARENEは変わりました?

村田実果子  コンセプトも、やりたいことも変わってないように、BLACKNAZARENEの根本は何も変わってないです。でも、みんなも言ってたように、見た目はクールというか、怖い印象ですけど、メンバーみんなおしゃべりだから、楽屋はうるさいです。
  わたし自身、仲の良いメンバーの集まったアイドルグループが好きなんですね。このメンバー、見ての通り、見た目も一人一人ぜんぜん違うし、それぞれに色を持っているから、「あーして、こーして」とは一切言わないし、みんなに任せてます。そうやって自由に、各自の自主性に任せてるほうがそれぞれの色も出やすいから、メンバーみんな自由に伸び伸びとやってます(笑)。そのうえで、ライブのときは格好いいBLACKNAZARENEとして色を出してもらえればいいし、みんなそうやっているから、今のままの遠慮なく楽しんでいる空気が、すごくいいなと思ってます。

南向いずみ  なんか、グループ内がどんどん面白くなっていくなって感じです。5人から2人に減ったときは、見た目も含め、正直寂しいなという印象もあったし、「これからどうする?」と、結構しょげてた面もあったけど。そこに4人が入ってくれることになって、また面白くなってきた。
  BLACKNAZARENEって見た目も怖いし、まわりからは良く思われてなさそうな印象のグループだから4人にとってBLACKNAZARENEに入ることは、きっと大きな決断だったと思うんですね。だから、よく決断してくれたなと思ってる。だけど、それも4人と接してると納得というか…。
  正直、4人とも生意気なんですよ(笑)。でも、そこが可愛いんです。むしろ遠慮なく、どんどん絡んでくる。わたし、見た目怖そうに思われますけど、ぜんぜん怒らないし。いや、自分ではそう思ってるだけで「怒ってる」と思われてたら怖いな(笑)。

白坂もあ  そこには、いつも愛がありますから(笑)。

南向いずみ ときには厳しいことを言うときもあるけど、的を得てないことは絶対に言わない。何か言ったとしても、それは、そっちのほうが絶対に良くなるという確信があってのこと。それに、キャラクターは個性的なほうが見ていて面白いから、そこに関しても、4人ともこれからも遠慮なく弾け続けてほしいなと思ってます(笑)。


――すでにガツガツせまるうるさいメンバーもいますからね(笑)。

南向いずみ  (白坂もあを見ながら)BLACKNAZARENEのギャルなので(笑)。メンバーそれぞれが本当に濃い。毎日のようにメンバーとは会ってるけど、一緒に過ごすたびに、焼き肉・パスタ・スタミナ丼・家系ラーメンなど味の濃いものばかりを食べてるような気持ちになる。本当に高カロリーのメンバーばかりだから、私たちも、もっともっと高カロリーになってガツガツいかなきゃなと思ってます。
    
村田実果子  メンバーみんなずっとしゃべってるから、とにかくカロリーの消費も早いんです。

南向いずみ  だって、一人がしゃべりだすと、その人以上のテンションと声の高さで次々メンバーが乗っかってくるから、全員乗っかったときは、最初のテンションの6倍ですよ。しかも、誰かが会話をしていても、平気で横で違う会話をしてくるなど、ほんとすごいですから。

村田実果子  さっき「緊張します」と言ってたけど、本当は緊張とかないでしょ。

山田さとり  緊張はしますよ。毎日のように接してるから麻痺しているだけで。そんな、毎日会ってしゃべってれば麻痺もしますよ(笑)。でも、改めて冷静になったときに、「BLACKNAZARENEのいずみちゃんと実果子ちゃんだ」「BLACKNAZARENEの2人だ」と、憧れて見ていたときの自分を思い返して緊張もしますから(笑)。
    
南向いずみ  このメンバーで活動を始めてまだ半年だけど。その感覚がないどころか…。

白坂もあ  もう1年以上一緒に過ごしている感じだよね。

南向いずみ  それくらい、仲良い関係です。


――半年後とか、どれくらい深い関係になっているんだろうね。

村田実果子  もしかしたら、殴りあいの喧嘩とかしてるかも知れない(笑)。

南向いずみ  みんな、絶対に引かないタイプだからね。別に、喧嘩したっていいんです。ただし、BLACKNAZARENEにはルールがあって、喧嘩をしたら、かならずその日中に仲直りをすること。

村田実果子  24時間以内に仲直りしなかったら、その子たちは首です(笑)。

南向いずみ  これは、BLACKNAZARENEの中の絶対の掟だからね。


(2回目に続く)


TEXT:長澤智典


 

<インフォメーション>


BLACKNAZARENE 2021/12/22 Release
・NEW Single 「URGE 」(アージ)
・DVD「dogmatism」(ドグマティズム) 
 
■12/22(水)発売 「BLACKNAZARENE / URGE」(CD) (各)¥1,500(込)
孤高のアイドル”BLACKNAZARENE”が放つ”衝動”が新たな幕を開ける。1stアルバムのスマッシュHITから1年。満を辞して、いまここにNEWシングルをリリース!
BLACKNAZARENEのサウンドを支えたニンドリ氏が生前に書き下ろした魂の未発表ラストソングを収録


■CD収録内容

JKT
▲【BLACKNAZARENE Ver.】
1.URGE 2.Throne 3.PARADOX
POS:4907953294332     AMPL-1001

 
JKT
▲【村田実果子 Ver.】
1.URGE 2.Throne 3.アクアマリン
POS:4907953294349     AMPL-1002

 
JKT
▲【南向いずみ Ver.】
1.URGE 2.Throne 3.The beginning
POS:4907953294356     AMPL-1003

 
JKT
▲【東出ひみこVer.】
1.URGE 2.Throne 3.Hearts
POS:4907953294363     AMPL-1004

 
JKT
▲【白坂もあ Ver.】
1.URGE 2.Throne 3.BAD END
POS:4907953294370     AMPL-1005

 
JKT
▲【山田さとり Ver.】
1.URGE 2.Throne 3.夜の彼方
POS:4907953294387     AMPL-1006

 
JKT
▲【乃上楓 Ver.】
1.URGE 2.Throne 3.未完成 
POS:4907953294394     AMPL-1007 
 
 
JKT
■12/22(水)発売 「BLACKNAZARENE / dogmatism」(DVD) ¥3,500(込)
1stアルバムのスマッシュHITから1年。”不寛容と偏見”が渦巻く世界で新生BLACKNAZARENEが放つ”現在(いま)”を収めたライブDVDをリリース!
BLACKNAZARENEのサウンドを支えたニンドリ氏の燦爛たる作品を収めたレクイエム・ミュージックビデオ

■DVD収録内容  
◆LIVE Music Video  (ALL: re:master ver.)
1.The beginning 2.Hearts 3. 未完成4. アクアマリン5. 夜の彼方6.BAD END
POS: 4907953294400     AMPL-2001

※発売元:ampoule  label / 販売元:Happinet Media Marketing Co.



■PROFILE

アー写

「THUG×kawaii」をコンセプトにアンダーグラウンドなストリートカルチャーとアイドルシーンを融合させ、女の子の媚びない強さを魅せるBLACKNAZARENE(ブラックナザレ)。
2021年5月より新メンバー4名を迎え、新体制として活動開始。
メンバーはモデルとしても人気の村田実果子をはじめ、
南向いずみ、東出ひみこ、白坂もあ、山田さとり、乃上楓の6名。
2019年3月26日に行われた1周年ワンマンライブはチケット800枚ソールドアウト。
『TOKYO IDOL FESTIVAL 2019』は初出演にも関わらず、全日程の3日間に出演。
2020年2月にリリースした初のミニ・アルバム『ADMIRATION』はORICONデイリーランキング1位、 
ORICONウィークリーランキング5位というセールスを売り上げる。
2020年3月26日に開催予定だった2周年ワンマンライブはチケット1000枚ソールドアウト。
(新型コロナウイルスの為、中止)
強い女性像を連想させる音楽性で同性からの人気を集め、これからの時代を切り開く、今もっとも目が離せない実力派グループである。


BLACKNAZARENE「URGE」
Official Music Video

https://www.youtube.com/watch?v=zGOjZ1NFqsQ


SNS
https://blacknazarene.tokyo/
https://twitter.com/blacknzrn
https://www.youtube.com/channel/UCxcGXBlNSxi2JNU4m8dzNDw

 

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