FEATURE

2019.11.15

藍さんとれいにゃんのたいだん|振り幅を広くファンの人が見てて飽きないグループになりたいなと思います。

第2回目は、れいにゃんこと青山玲奈さん、前グループ じぇるの!からJewel☆Neigeまでの事や、好きなものの話、境遇が重なる部分もあり、いろんな話で盛り上がりました!

れいにゃんとたいだん!

 

藍:青山さんを最初に見たのはTIFでお披露目された「じぇるの!」だった時ので、その時に前のアイドルグループ(フラップガールズスクール)で活動されてたって話を聞いて。前のグループを卒業した後、就職活動をされてたって話も聞いてたんですけど、そこからアイドルに戻ったっていうことになんかすごいドラマがあるなっていう風にも思っていたし、何より就職活動大変だっただろうなと思っていたし、またアイドルをやろうと思ったきっかけとか、前のグループでの出来事とか、是非伺いたいです。

 

青山玲奈(以下、青山):前のグループは、大学4年生の時に私卒業したんです。大学の周りの子達は就活に向けてっていう時期だったんです。だからその時に私も将来のことを考えて、高校生からずっとアイドルとしてやってきてたので、アイドルのことを一度考えてみて、自分の夢、自分がなりたいものとかを考えてみた時に一回離れて就職というところをしてみようかなって思ってグループを卒業したんです。就職に向けて自己PRとかを考えてたら、やっぱり光の浴びた世界に戻りたいなっていうのがやっぱ一番大きなものになってきたでしまったので。

 

藍:やめてみたら改めてやり残した事があった?

 

青山:ずっと前のグループから武道館に行きたい。ずっと言ってて。やっぱりそれが目標として叶えられなかったのが、とても心残りで未練があって。やっぱりそれが一番大きくて。就活の間とかも何度か武道館でのアイドルのライブも行ったりとかもしてたんですね。やっぱりここに立ちたいっていうのがやっぱり一番の目標になってました。

 

藍:前のグループと今のグループだと、前のグループでの目標と今のグループでの目標とで変わった部分とかってありますか?

 

青山:じぇるの!に入った時から武道館を目指していきたいですと言っていたので、私自身は変わっていないですね。ただ最近になって写真のお仕事も増えてきたので、こういう私も求められていることも頑張っていきたいと思ってます。今までアイドルとしての目標だけだったので、自分の個人としての目標もだんだん最近は視野に入れてます。

 

藍:なるほど個人としてね

 

青山:前のグループだと本当にグループとしての目標でしかなかったので、逆にJewel☆Neigeになってからは個人の仕事があったり、その夏衣装になったことでその露出が少し増えたりとかして。自分が求められるのが結構お姉さんっていうキャラだったりとかそういったことを求められるようになったので。

 

藍:前は違ったんですか?

 

青山:そうですね前のグループでは、リーダーだったんですけど、やっぱりリーダーとしてグループの先頭に立たなきゃいけなかったので、そこの観点で言えばちょっと違ったかもしれないです。Jewel☆Neigeは、リーダーとかがないので、いい意味で結構自由にできてます。

 

藍:前のグループってひょっとしてすごい体育会系?

 

青山:そうですね。めちゃくちゃ体育会系でした。

 

藍:凄そう。リーダーも大変そうだな。部長みたいなものですものね。

 

青山:そうですね。毎日泣いてました。泣き虫リーダーって言われるくらい。毎日、本当に泣いてて。Jewel☆Neigeに入ってからは、前のグループからのファンの方からは、生き生きしてるねって言われたりしました。

 

藍:Jewel☆Neigeのみなさんは、それぞれ前のキャリアがあったりArc jewelでの下積みが長かったりとかしてるから、そういう意味で対等なのかもしれないですね。

 

青山:そうですね。そうした下積みががあるからこそ、今はJewel☆Neigeのひとりとして輝けてるのかなって思います。

 

藍:私のJewel☆Neigeの好きなとこって確かにそういう部分かも。下積みがみんな違っててそれぞれ自分のやり方を持ってて。青山さんのように前グループがあったり。見る時期によって変化しているのはすごく感じていて。

 

青山:ありがとうございます。

あいさんとれいにゃんのたいだん

藍:最初に青山さんをTIFで見た時は、お披露目だったのもあるかもしれないけどすごく頑張っているのが伝わってきてました。

 

青山:恥ずかしい。すごい今思うと、あの時の記憶が全然ないです。緊張しすぎてて、あの時は一週間で8曲、他のアイドルさんとのコラボとかも含めて8曲9曲覚えてたんでもう一週間でそれを覚えるのが本当に必死すぎて気絶するかと思いました。メンバーと顔合わせをしたのがその一週間ぐらい前だったんで。

 

藍:激動だね。その流れはすごい。その後は、しばらくしてJewel☆Neigeにグループ名が変わることになって、じぇるの!の最後の定期ライブに行った気がします。確かTwin Box AKIHABARAでした。その時も、みんなキャリアが違って面白いグループだなと観てました。

 

青山:みんな下積みはすごい長いので。

 

藍:Jewel☆Neigeになってから、Jewel☆Neigeっていうグループをイチから自分たちで作って行こうという一体感やまとまりが出てきた感じがあって、それを見てるのが私は楽しかった。

 

青山:最初は本当にJewel☆Neigeという名前を頂いて「Neige」がフランス語で純粋・純白・白・雪ていうことぐらいしか知らなくて。じゃあ、さてそこから私たちがどうして行こうって言うので新しい衣装をもらって新曲「白い雪とマーガレット」いただいて、雪のアイドルグループになろうって皆で決心したところでもありました。

 

藍:じぇるの!は研修生的な位置付けだったから、ちゃんと自分たちのグループをもらうとみんなこんなに顔が変わっていくんだねって思ってました。

 

青山:えー、嬉しい♪

あいさんとれいにゃんのたいだん

藍:Jewel☆Neigeになってからの定期公演でも自分たちなりにグループコンセプトを把握したカバー曲をやってみようみたいなこととか色々されてて、そういう創意工夫が楽しかったな。というのを覚えてる。

 

青山:最初はJewel☆Neigeを覚えてもらえなくて「ex.じぇるの!」ってついてたんですよ。MCでもじぇるの!改めてJewel☆Neigeですということを何ヶ月も使ってて。全然、もうJewel☆Neigeっていう言葉が浸透しないで。その浸透しないまま後輩グループのJewel☆RougeとJewel☆Cielが出来て、私たちもまだこんなに固まってないのにどうしようっていうところはありました。

 

藍:妹分ができるのは焦るよね

 

青山:でも後輩グループができたことで、それが私たちの中でも一つ背中を押されたと言うか後輩ができたことによって私たちが主軸になるので、しっかり背中を見せられる先輩ならなきゃいけない!みたいなところありました。

 

藍:一気にグループができて、急に先輩になっていったのは私も見ていて思いました。でも、あゆなちゃん(松田あゆな)とかよく「私は事務所では先輩だけど年齢は年下だから先輩じゃない。どうしていいか分からなくてもう難しい」とか言ってましたね。

 

青山:あゆなはしっかりしてますよ。そのMCとかでもファンの人が見てるところでも「しっかりしてるあゆなちゃん」て見えてると思うんですけど、本当にもう私たちの中でもすごくしっかり者です。

 

藍:そうなんだ。

 

青山:いつもまとめてくれてます。でも遊ぶ時は、めっちゃ無邪気に遊ぶんだよね。それがすごい可愛い。

 

藍:凛ちゃん(涼掛凛)と はしゃいでるのを見てすごい可愛い・・・10代可愛いってなった覚えがある(笑)。青山さんとかすみん(倉田かすみ)がお姉さん組でよく動画とか撮ってて、なんか年下組の凛ちゃんとあゆなちゃんとかはしゃいでるという感じで見てるのがすごい楽しい。

 

青山:あゆ・にゃん姉妹と、かす・りん姉妹ですね(笑)

 

藍:それありましたね。憧れるね、そういう姉妹。私は、全然そういう姉妹じゃなかったから。

 

青山:でも、この間、漫画見させていただいていて、妹さんがミュージカルのオタクということで。私もミュージカル好きなので、ミュージカルでわーってなるところめっちゃよくわかる。って思いました。

 

藍:ミュージカルは何が好きなの?

 

青山:私、劇団四季が好きです。

 

藍:私も妹に連れて行かれて「ウィキッド」とか見に行きました。

 

青山:「ウィキッド」大好きなんです!

 

藍:私も泣きそうになった。

 

青山:だから、もともとそう行った舞台などを母と観に行っていたので、やっぱりその芸事という部分でずっと小さい時から憧れはありました。

 

藍:劇団四季に入ろうとは思わなかったの?

 

青山:劇団四季に入ろうという考えには至らならなかったですね(笑)

 

藍:劇団四季に入るのはとても大変だものね。でも役者さんではなくてアイドルっていう方向からアプローチしようと思ったのは何か憧れのきっかけとかあったの?

 

青山:元々、AKB48さんが好きなんですけど、それがずっと憧れみたいなところがあったのですが佐藤亜美菜ちゃんが第1回の総選挙の時に8位になったのを見てて、その時に亜美菜ちゃんのこと知らなくて、色々調べたんです。そうしたらファンの方がすごい応援して頑張ってくれて、その順位になれたっていう物語を知って、アイドルはこんなにもファンの方がいて。ファンの方がいてこそアイドルになれてるんだ。素敵だな、その関係って。そう思って「私もアイドルやってみたい」みたいところから入りました。

 

藍:亜美菜ちゃんがきっかけだったんだ。

 

青山:あのシンデレラストーリーというところにすごい惹かれてしまって。他のどの方よりも印象的で、すごい感動しました。

 

藍:私も当時、AKB48の劇場公演とか見に行っていて、第1回総選挙の頃はOLをしていて。冒頭の青山さんの話に通じるかもしれないけど、私は漫画家になるために上京をしてきて、月例賞を獲って担当もついて。でも、連載を取るまで10年くらい下積みをしてそれでも連載を取れない、みたいな人がいっぱいいるような業界だったので、私もその間ずっとフリーター生活を続けてて、「このままで大丈夫なんだろうか」と思って一度漫画家を諦めて就職したの。でも仕事ってなんだろうと考えてるうちに、やっぱり漫画やりたいと思って。一度諦めたと言うか見切りをつけたものでも、後からまたやりたくなる気持ちはすごく分かるし、私はそういう人は応援したいなって、青山さん見てるとそういう気持ちになります。

 

青山:そのお話、以前特典会の時に聞かせて頂いて、その時にすごい泣きそうになったんですよね。私その話を聞いて、藍さんは本当にすごい夢を叶えてすごいなって思って、私もそういう風になりたいって思いました。

 

藍:恥ずかしい。そこまでではないんだけど、まだ一生食べていけるかわかんない仕事なので。漫画家は年齢制限はないけど体力が衰えていくにつれて辛くなっていく仕事だから、いつまでやってられるかなっていうのがあって。どんな仕事でも、特に女性は勝手に年齢でいろんなタイムリミットかけてしまいがちで。だからこそJewel☆Neigeのみんなが色んな人生を持っている姿というのは、女性にももっと見て欲しいなって思うんですよね。

 

青山:嬉しいです。そう言っていただいて。

あいさんとれいにゃんのたいだん

藍:結構前の話になっちゃうけど、あみこちゃん(小林杏実)が入って、また雰囲気が変わって面白いなって。最近、すごい綺麗になってるし。

 

青山:あみこは、いいスパイスになってます。この間の生誕祭でも、他のメンバーだったらやらない曲をチョイスしてくれて、メンバーに教えてくれて。ダンスもすごい上手なので、そういった部分も含めて私たちも刺激になるし、色々教えてもらうこともたくさんあるんですよ。あみこがJewel☆Neigeに入ってくれてよかったと思います。

 

藍:文化が違うところから来た方だというイメージがあるんです。ステージで踊ってる姿と喋ってみた時の印象が違ってて、ステージだとバキバキに踊っててかっこいいのに、話すと柔らかいふわっとした感じのギャップが印象的でした。あみこちゃんも入ってきて新しいJewel☆Neigeのイメージが出来て、それがワクワクしました。

 

藍:あと中川梨来ちゃんは、前に所属していた北海道時代のグループは見に行ってて。あの時のちっちゃい子がこんな立派になって綺麗になってということがあったので、Jewel☆Neigeには結構、縁を感じています。あと梨来ちゃんのちっちゃい時の写真持ってるんです。1度、特典会でその話したときも黒歴史だからやめてーって言われました(笑)

 

青山:私も前グループの時に梨来ちゃんとは愛乙女☆DOLL時代に会ってたりするんです。Jewel☆Neigeに入ってから本当にいろんなご縁を感じるなっていうことがすごい多くて。実は、今のマネージャーさんもフラップガールズスクールの時に会っていて、当時何組かで競い合うイベントにライバルグループのマネージャーをされていて、その時は戦い合ってました(笑)

 

藍:みんなどこかで繋がるんだな

 

青山:そうですね。やっぱりご縁は大事にしていきたいなって思います。

 

藍:話変わりますが、Jewel☆Neigeはデビューシングルを、インディーズから出して2ndでメジャーデビューされましたけど、インディーズとメジャーで変わったこととかありましたか?

 

青山:そうですね。ありがたいことにJewel☆Neigeに関わってくれる方の数が増えました。キングレコードさんからデビューさせていただいてるんですけれども、私が以前いたフラップガールズスクールはキングレコードさんの子会社のベルウッドレコードさんからCDを出させていただいてたので、その時からずっと「キングレコードさんでデビューしたい」ということも一つ目標に入れてて、ずっとそのことを当時の所属事務所の社長にも言ってたりしてて、それからの今回のキングレコードデビューだったので、私としてはメジャーデビューが決まったあの日は泣き崩れて、ようやくここにきてあの時の目標が叶ったんだと。それとフラップガールズスクール時代に録っていたキングレコードさんのレコーディングスタジオがあるのですが、いつかまたこのスタジオでレコーディングできたらいいなって思ってた場所に、今Jewel☆Neigeでレコーディングさせて頂いてるので、私としては本当に感慨深いです。

 

藍:さっきの佐藤亜美菜ちゃんもシンデレラストーリーだったけど、今の青山さんもシンデレラストーリーのようになっている。

 

青山:今そうなっているのは、ファンのみなさんや関係者のみなさんが、本当に全力で応援しようと思ってくれている結果なので、本当にみなさんに感謝です。

 

藍:じぇるの!の時から始まってメジャーデビューという、成長・伸びしろ・変化を見せてもらえるのは、ファンとしては楽しい。

 

青山:ありがとうございます。

 

藍:これからのJewel☆Neigeの目標はなんですか?

 

青山:やっぱり雪コンセプトっていうのはJewel☆Neigeしかないものなので、ずっと守っていきたい。次のシングルも楽しみにしててください。

 

藍:12月11日発売ですよね。(取材時では)まだ発表されてないので、どんなになるのか楽しみです。私、「YELL」が来た時にすごい盛り上がったんですよね。勝手に。

 

青山:新曲もきっと藍さんに好きになっていただける曲だと思ってるので、楽しみにしてて欲しいです!!

 

藍:なんか私の好みが知られているみたいで恥ずかしいな。

 

青山:Jewel☆NeigeとしてはYELLのような盛り上がり楽曲もそうですし、他にも素敵な楽曲がたくさんもあるのでそういった曲達をたくさんの方に知っていただいて。冬=Jewel☆Neigeっていうのを世のみなさんにわかっていただきたいですね。

 

藍:雪ってコンセプトはロマンチックだし個人的に好きなんですよね。たくさん広まったらいいですよね。白い衣装もすごい可愛いし、それに今年の夏衣装もすごく良かったです。

 

青山:あれは夏限定の衣装なんです。また次の衣装になったらまたガラッと違います。

 

藍:そうなんだ夏衣装も、すごいお姉さんになったなと感じてすごい可愛かった。

 

青山:私としても、ここまで露出することは初めてのことだったのですごい勝負だなって思ってて、でも他のメンバーのみんなも凄い体型とか頑張って、それって絶対これからもにも繋がってすごく良い事だと思う。そのおかげで私も少しそれを求められてくれるファンの方も増えてきて、今年の夏は良かったなって思いました。当初は今いるファンの人達は不安がらせちゃうのかな、というところはありましたけど。

 

藍:でも結果的に好評だったからいいと思う。

 

青山:はい。夏に発表した曲は、今度のシングルのカップリング曲にもなるんですけど、結構ポップな感じの曲なるんです。今までのJewel☆Neigeの振り付けは、バレエ要素とかも入って優しい柔らかくだったんですけど、K-POPの要素が入っていて、私達も初めての経験だったんです。今までは、"ザ・アイドル"の動画とかばっかり見てたんですけども、そういった方向の資料を見たり表情や仕草を研究したりして、この夏少し変わったなって思っています

 

藍:幅が出来たってことですね。それすごいいいことだと思う。やっぱり幅がないと変化がないと飽きちゃうし、同じものだけ欲しがる人ばっかりになっちゃうから。私は前向きに捉えてます。

 

青山:この曲を頂いてから、いろんな色に染められるグループになったなて思うんです。振り幅を広く「Blizzard」や「Ice Bird’s Eye View」みたいな超かっこいい曲は超かっこよくやって、可愛い曲はもうめちゃめちゃ可愛くやって、K-POPな曲はもうダンスをしっかりやっていう風にファンの人が見てて飽きないグループになりたいなと思います。

 

藍:すごいすごい。Jewel☆Neigeを見てると時間を感じるんです。若い女の子達ってこんなにすぐ変わっていっちゃうんだな、成長だなってすごい感じるんです。

 

青山:嬉しい!

 

 

藍:以前出演していただいた「あいさんのかわいいこまつり」で見せてもらったような曲とか衣装からまたきっと変わってるのかな?すごい楽しみです。

 

青山:あの時、楽屋の内装とかがすごい凝ってて、フォトジェニって言ってキャーキャーしながら写真撮ってました。

 

 

藍:これからのJewel☆Neigeはどういう風になっていきたいとか、展望はありますか

 

青山:そうですねやっぱりさっきほど言ったように雪の曲を主軸として大切に歌っていきたいです。その中で幅広くいろんなものにもなれるように、求められる時代に合った曲も歌えたらいいなと思ってます。

 

藍:時代についていくってことですか?

 

青山:でも主軸は雪。

 

藍:すごく楽しみですね。

 

青山:あと12月22日にコンサートがあるんです!

 

藍:そう「コンサート」となってて気になってました。

 

青山:メンバーで決めて。コンサートにしました。

 

藍:それはコンセプトがコンサート?

 

青山:そうです。ちょっとワンランク上にしたくて。前回のワンマンライブは、新宿BLAZEやらせて頂いて、その時とはまた別のものを見せたいってなって、そうした時にみんなで考えて、今回の名前はコンサートにしようということで名前をつけました。

 

藍:私は、コンサートと聞いて「おっ!?」て思いました。

 

青山:たぶん、Arc jewel初ですよ!コンサートって付けるの。去年のワンマンライブとは全く違うものを見せたいんです。

 

藍:ぜひ、見に行きます!どんなコンサートになるか、楽しみにしてます!

 

 

 


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【青山玲奈 PROFILE】
ニックネーム れいにゃん
誕生日 6月29日
星座 かに座
出身地 東京都
血液型 O型

Twitter:@aoyamareina

【Jewel☆Neige PROFILE】
原石から輝く宝石「Jewel」へ、雪・純粋・純白を意味するフランス語「Neige」を冠し、 “煌めくジュエルは希望の光“をキャッチフレーズに純粋(ピュア)に輝くジュエルのようなアイドルグループとして活動

Twitter:@Jewel_Neige
ホームページ:https://jewel-neige.jp/


 

【藍 PROFILE】
漫画家 1986生
ミリオンドール、ヲタ夫婦を描いている人です。アイドルがとっても好きで、2005年頃のハロプロからはじまり、2011年頃に現場系オタクになり、今は在宅主婦アイドルオタクをやっています。

作品:
・ミリオンドール
・ヲタ夫婦

Twitter:@ai_indigopro
公式info Twitter:@ai_milliondoll
ホームページ:indigo-products.com

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