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2026.08.18
PASSPO☆

PASSPO☆「One Night Reunion - PASSPO☆ TAKEOFF2026-」公演レポート!! 7つのPASSPO☆魂が、またいつか、一つに集まることを期待せずにはいられない、そんな最高のフライトだった。

 これは、真夏の夜に見た一夜の夢・幻?! PASSPO☆が、8年ぶりに復活。8月7日(金)にZepp Shinjukuで一夜限りの復活ライブ「One Night Reunion - PASSPO☆ TAKEOFF2026-」を行った。搭乗券(チケット)はSold Outを記録。搭乗券を手にできなかった人たちや、会場に足を運べない方々のためにと、ライブ配信(アーカイブあり)も行い、大勢の人たちが、本当に一夜限りとなるフライト(ライブ)に乗り込んだ。根岸愛(あいぽん)、増井みお(みおみお)、玉井杏奈(あんにゃ)、森詩織(もりし)、安斉奈緒美(なおみん)、岩村捺未(なちゅ)、藤本有紀美(ゆっきぃ)という7人のクルー(メンバー)が描いた物語を、ここにお届けしたい。


 フライト前に上映したのが、PASSPO☆のラストフライト時の映像。そのときに、あいぽんが投げたPASSPO☆魂(パスポだま)。飛び散った7つの球(魂)がふたたび一つのもとに集まったことで、一夜限りとはいえ、PASSPO☆は復活を果たした。あのときに語った「ふたたび集まることがあるなら…」の言葉が、ついに現実になった…。
  映像には、解散から復活までの歩みが記録されていた。「あのときの約束」を実現するまでの日々を、物語のように映し出されていく。バランスボールに乗ってヨガをしている姿(なおみん)や、バンドのリハーサル風景(みおみお・もりし)、子育てに奮闘している様子(あんにゃ)、パチンコに熱中している姿(なちゅ)など、7人の今の姿を映しながら、それぞれにまつわる物(なちゅならパチンコ球)がPASSPO☆魂になり、その魂に吸い寄せられるように集まるなど、ラストフライトから新たなテイクオフへ至るまでの年月を、一つの物語として映し出していた。そのうえで告げられたのが、「8年ぶりのフライト、忘れられない旅が間もなく始まります」というフライト案内。まさにこれから、忘れたくない一夜の旅が始まろうとしていた。

 「8年ぶりのフライトを楽しむ準備はできていますか?!PASSPO☆8年ぶりのフライト、テイクオフ!」の声を合図に流れだした華やかなSE。場内からは、早くも熱い声が上がる。巨大なスクリーンに一人ひとりのクルーの姿が映し出されるたびに、気持ちが高ぶる。「間もなく離陸いたします。心のシートベルトをしっかりとお締めください」の声に合わせて、7人がステージに姿を現した。場内に響いた「PASSPO☆テイクオフ」の声。そして…。

 この日のためにあつらえた空色の新衣装(スカートの内側にメンバーカラーのパニエも装着していた)を身にまとった7人が歌い出したのが、シングルとして初のチャート1位を獲得した『少女飛行』だ。「Yeah Yeah」と晴れ渡る声が場内という大空に広がり始める。弾むビートと心をシンクロさせるように胸を弾ませて歌い踊る7人の姿がとても華やかで、しかも爽やかだ。その姿に触れたとたん胸の鼓動が高鳴り、興奮や高揚した気持ちが止めどなく湧き上がる。だから今は、彼女たちと一緒に、止まらない衝動に身を任せながらはしゃいでいたい。 
  そこへ畳みかけたのが、デビューシングルの『Let It Go!!』だ。7人が「Let It Go!!」と叫ぶ声に向け、場内からも同じように熱い声が上がり続ける。7人とパッセンジャー(ファン)が、熱く高ぶる気持ちを一つに「Go!!」「Go!!」と声をかけあう。その瞬間瞬間が本当に愛おしい。ステージの上で弾け飛ぶ彼女たちの姿が、とても眩しい。ふわっと広がるスカートを翻して歌い踊る姿を目にするたびに、胸がドキドキしていたし、その姿が本当に眩しかった。7人が「Let It Go!!」と声を上げる言葉に触れ、鼓動が鳴るたびに時間が巻き戻り、あの頃の自分に帰っていくようだ。


 「アテンションプリーズPASSPO☆です。本日はご搭乗ありがとうございます」の言葉が懐かしい。パンパンの場内を見て狂喜するクルー。その言葉を自分に向けたのか、観客たちに向けたのか、あんにゃが口にした「生きる源って大事だね」の言葉が強く胸に染みた。MCでは、10代で仲間になってから、30代になった今も、ずっと仲良しのソウルメイトであり、今もこうやって7人で一緒にいられることが幸せだと語り合っていた。さらにPASSPO☆魂の話になったときに、「PASSPO☆魂を投げたあのときから、この未来を見ていた」と語った、あいぽんの言葉も印象深かった。


  次に7人で歌ったのが、クルーの自己紹介ソングの『7's Up』。一人ひとりのキャラクターを紹介する歌が流れるたびに、紹介を受けたメンバーがお立ち台に上がって自己アピールすれば、近況を交えながら、今現在の自分のことを紹介していた。そのたびに、場内から熱いメンバーコールが飛び交っていた。早くもこの場は、最高に眩しいアチアチのパーティー空間に染め上がっていた。一人ひとりの今の個性や特色が自己紹介をする言葉から見えてきたのも、パッセンジャーには嬉しい要素だったに違いない。


   コンディションの面からロングステージは難しいなちゅは、ステージ最前に用意した"なちゅ専用席"へ移動。ここからは、6人のステージへ。

 
  メンバーカラーの扇子を手にした6人のクルー。ここからは夏曲のブロックへ。PASSPO☆の夏の幕開けを飾ったのが、和な要素も組み入れた雅な『夏空HANABI』だ。彼女たちが「夏の夢 何度も花は開く」と歌い始めたとたん、場内から熱い声がドーンと上がりだした。手にした扇子をヒラヒラと舞い揺らして歌い踊る6人の声や姿が、とても艶やかだ。彼女たちの歌う声に、「昨日より強くなりたい」など、パッセンジャーがかけあう声も飛び交う。切ない歌ながらも、一緒に気持ちを高め合っていたその様子は、大輪の熱狂の花火をみんなで打ち上げていたかのようだった。
 『ViVi夏』のイントロが流れたとたん、場内からすさまじい熱量を持った声が飛び交った。一人ひとりが歌うたびに、場内から飛び交う熱いメンバーコール。彼女たちと一緒に声をかけあい、ともに踊りながら、クルーとパッセンジャーが一緒になって、ヴィヴィッドな夏景色を描き出していた。クルーの「夏、楽しんでいこうね」の声を受けて、最高にぶち上がった夏景色がこの場に広がっていた。その姿を、椅子に座り、誘導灯(ペンライト)を振りながら笑顔で見ていたなちゅの姿も印象的だった。
 ここから、さらに熱く畳みかけるように、PASSPO☆は『じゃあね…』を熱唱。胸をどきどきさせる夏の青春ソングの登場に、誰もが6人と一緒に、眩しくて愛しい夏の放課後に描かれた物語の中へ飛び込み、忘れたくない夏の思い出を、熱狂しながら一緒に描き続けていた。曲中で「もっと」や「ずっと」と声をかけあう場面も胸アツだ。彼女たちが好きという思いを煌めいた笑顔で告白するたびに、一緒にその思い出を胸に焼き付けたくなる。


 次に用意したのが、「アコースティックコーナー」。ここからは、ふたたび7人編成に。ここでは、ペンネとアラビアータ機長をアコギの奏者に迎えて、楽曲を披露した。用意したのが、この曲たちだった。

 弧を描くように椅子に座った7人が歌いだしたのが、『くちゃLOVE』。アコギの音色が爽やかな夏風を運んでくるようだ。この曲では、一人ひとりがマイクをリレーする形で歌っていた。「ぎゅっと抱きしめてくれなくちゃ」などの甘く優しい歌声に向けて場内から熱い声が上がりだす。「好きなのBaby」と歌う声に向けて、「俺もー」の声も飛び交っていた。
  空気を塗り替えるように、透明感を持った爽やかな音色と7人のハーモニーが響き出す。『バスタブ』で彼女たちは綺麗に歌声を重ね、美しいハーモニーを描いていた。澄み渡る美しい歌声の風が場内に吹くたびに、パッセンジャーも耳と心をじっと傾けていた。
  そのうえで、7人が声と思いを一つに「神様おねがい~信じられる強さをください」と『Wish on a star』を歌いだした。このコーナーでは、楽曲をメドレー形式で届けていた。だからこそ繋ぎの妙味も含め、彼女たちの歌が、曲を重ねるごとに美しい声のグラデーションを描きながら場内に広がっていたのを感じれば、その歌声が心を酔わせていた。みんな座って歌っていた中、なちゅが『Wish on a star』の落ちサビを立ち上がって歌っていた姿も印象的だった。愛しい人へ向けて願うように歌うその切ない声が、胸の奥までずっと響き渡っていた。もりしは、感動のあまり涙を浮かべていた。


 ここからは、「LOST BAGGAGE」と題した、流れ出した曲を、クルーが当時を思い返し、すぐに歌って踊れるかに挑戦するコーナーへ。背景には当時の歌詞と映像も映し出し、パッセンジャーは、クルーが当時と同じ歌詞を歌いパフォーマンスをしていたのを見比べられる演出も施していた。ここでは、「難易度」を5段階に分けて実践した。

  「難易度★」の『Love Diary』が流れた時点でクルーはあたふたしていたが、すぐに思い出して対応した。とはいえ、どの曲にも言えたことだが、記憶を呼び戻し、即座に対応していくクルーもいれば、戸惑いや間違いながらもなんとか表現していたクルーもいた。しかも、曲ごとに即座に対応するクルーとあたふたするクルーが変わっていたところも、このコーナーの見どころになっていた。

  「難易度★★」の『君色のサンバ』では、みおみおがすぐに反応して歌い出す。その流れを受けて、他のクルーも巧みに対応していた。

  「難易度★★★」の『Cosmic You』でもクルーは即座に反応し、すぐに当時のフォーメーションを見せながら、この曲でも即座にあの頃に戻り、パッセンジャーと一緒になって熱い空間を作りあげていた…とはいえ、ときに一部のクルーがあたふたしていたのも、ご愛嬌だ。

 「難易度★★★★」の『NASA!~なんであいつ好きなんだ、嗚呼~』でも、イントロを聴いてすぐにクルーが「NASA!だー」と叫びながら、あの頃の自分に戻っていた。

  「難易度★★★★」の『BEAST IN YOU』は、さすがに難易度が高かったのか、探り探りで歌い踊るクルーも多かったようだ。

   挑戦を終え、改めて1曲ごとに振り返り、振りの再確認などもしていたとはいえ、身体に深く刻み込み、染み込ませた歌は、何年経とうとも身体が覚えていることを、彼女たちはなんとか証明していた。むしろ、そのあやふやさをパッセンジャーも楽しんでいた。

 
 ライブも後半戦へ。ここからは、ふたたびなちゅを除いた6人のステージへ。届けたのが、『Pretty Lie』。イントロが流れたとたん、場内が一瞬で沸騰した。メンバーの歌に合わせて場内から熱いかけ声が飛び交いだす。一緒に声を重ねながら、ときには熱い声をかけあい、ともに「好き」の気持ちを膨らませていた。愛らしくも力強い表情で歌う彼女たちから、「そんな君が好き」と迫られるたびに胸が熱くなる。愛しい人へ向けて思いを告白するように歌うその姿に、胸がずっとキュンキュンしていた。だから、「そんな君が好き」なんだと思う。
  さらにそこへ、PASSPO☆は『HONEY DISH』を畳みかけてきた。眩しい笑顔で、でも、相手へグイグイと迫るように力強く元気いっぱいに歌うクルーに向けて、場内から飛び交う声のボリュームもひと際上がっていた。ハートをときめかせ、笑顔で歌う彼女たちの姿がとても眩しい。椅子に座ったなちゅが、クラップをしながら、一緒にノリノリではしゃいでいた姿も印象的だった。
  さらにそこへ、「WANTED!!」の声が飛び交った。これまで以上に力強くパワフルに、凛々しい表情で6人は『WANTED!!』を歌っていた。パワフルなもりしの歌声を筆頭に、彼女たちの歌声がぐいぐいと眼前に迫ってきた。あいぽんの凛々しいセリフパートも印象的だ。場内からも、6人と一緒に「WANTED!!」と叫ぶパッセンジャーの声が上がり続ける。曲が進むにつれ、彼女たちの雄々しくてパワフルな歌声が、気持ちを熱く高ぶらせていった。

 ふたたびなちゅをステージに呼び入れたPASSPO☆は、最後に超ゴキゲンなロックンロールナンバーの『マテリアルGirl』を届けてくれた。最初にサビのやりとりをみんなで交わしあい、互いに気持ちの熱を上昇させたうえで本編へ。ステージの上で大胆に、思いきりダイナミックに歌い踊る彼女たちは、この場に最強に胸アツな景色を作りあげていった。PASSPO☆流のロックンロールなパーティーが、この空間に心を一つにした熱狂の光景を作りだす。「I gotta find new day」「Day!!」など、みんなで声と思いを交わし合い、拳を突き上げ、昨日(過去)を塗り替える最強に晴れ渡る景色を、ここにいるみんなで作りあげていた。最後に、全員でジャンプをして締めた、その一瞬までもがずっと眩しかった。

  アンコール前に、復活へ向けての日々を追いかけた映像を投影。そのうえで、アンコールの最初にぶつけたのが、勢いよく疾走する、解放感満載のロックンロールナンバー『Music navigation』だった。7人が凛々しい声で歌い上げながら、ステージを目いっぱい使ってはしゃいでいた。熱を放って駆けるロックンロールのビートに乗って、みんな感情のアクセルを全開にし、熱い声をかけあいながらはしゃいでいた。間奏では、PASSPO☆魂ことカラーボールを客席に投げ入れるなどの演出も組み込みながら、この空間に彼女たちは熱狂の風を巻き起こしていった。7人と一緒に拳を振り上げ、雄々しい声を張り上げ、一つになる。この瞬間瞬間を、ずっと忘れたくない。


 ここで、クルーを代表して、あいぽんがこの日の感想を述べ始めた。

「解散してから8年。その間もメンバーの誕生日をお祝いしたり、結婚だったり、新しい命だったりと、お祝いごとに集まっては、毎回、お互いの幸せをお祝いし合って、ずっと一緒に過ごしてきました。もし、復活のフライトがなかったとしても、わたしたちはこうやって、この先もずっと一緒にいるんだろうなって思います。この復活フライトがなかったとしても、わたしたちも、このフライトを見ているみなさんも、PASSPO☆の活動をしていた9年間で得た宝物は、ずっと消えなかったと思う。だとしても、今回この復活のフライトができてほんとに、ほんとに良かったなと思っています。このフライトは、次の曲で終わってしまうけど。でも、これからもわたしたちの人生は続いていくし、わたしたちがこうやって過ごした瞬間は、これからも消えないし、だからこそ、こうやってみんなが集まってくれたんだなと思う。だからね、こういう瞬間をね、この先もみんながそれぞれ過ごしていってほしいなって思います。あきらめることが大事なときもあると思うけど、こうやってあきらめないでうちらも頑張ったら、こんなに最高の瞬間が手に入るんだなというのを知ることができました。これから先のわたしたちも、そしてみんなも、「頑張ろう」と思える勇気の一歩になるようなフライトになっていたらすごく嬉しいです。ほんとにこのフライトが実現できたのは、みんなで一緒にここまで頑張ってきたから。そして、パッセンジャーのみんながPASSPO☆魂を、PASSPO☆が好きな気持ちをずっとずっと忘れないで持ってくれていたからです。ほんとにPASSPO☆に出会ってくれて、そして、ここまでPASSPO☆のことを思ってくれて、本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします」(あいぽん)


 最後の最後にPASSPO☆が届けたのが、『バチェロレッテは終わらない』だった。7人はステージで円陣を組み、そのうえで彼女たちは、舞台の上で華やかに舞い踊り、力強い姿と歌声を通して、この場に笑顔と元気を届け、未来へこの思いをつなぐように、みんなが最強の眩しい笑顔になって、最高のパーティーを描きだしていた。この曲の歌詞に綴られているのは、昔も今も変わらない彼女たちの関係そのもの。最強の7人の関係は、これからもずっと変わることはない。たとえ還暦を迎え、おばあちゃんになっても、一緒に究極の友情を分かちながら終わらないパーティーを続けていくに違いない。そんな自分たちの関係を改めて確かめ合い、その絆をさらに強く結び合うように、7人がステージの上ではしゃぎ、同じ気持ちをパッセンジャーとも分かちながら、みんなで最高にくしゃくしゃの笑顔になり、終わらせたくない楽しいパーティーを描き上げていった。

  
 「本日はご搭乗ありがとうございました。以上PASSPO☆でした」の声とともに、このフライトは無事に着陸した。でも、最後の最後に映像を通して見せてくれたのは、PASSPO☆魂だった。7つのPASSPO☆魂が、またいつか、一つに集まることを期待せずにはいられない、そんな最高のフライトだった。


LIVE

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PHOTO:橘莉衣
TEXT:長澤智典


セットリスト
OPV弱
SE
『少女飛行』
『Let Ilt Go!!』
MC
『7's Up』
MC
『夏空HANABI』
『ViVi夏』
『じゃあね…』
MC
【アコースティックコーナー】withペンネとアラビアータ機長
『くちゃLOVE』
『バスタブ』
『Wish on a star』
MC
【ロストバゲージのコーナー】
『Love Diary』(難易度★⭐⭐⭐)
『君色のサンバ』(難易度★★⭐⭐)
『Cosmic You』(難易度★★★⭐)
『NASA!~なんであいつ好きなんだ、嗚呼~』(難易度★★★★⭐)
『BEAST IN YOU』(難易度★★★★★)
MC
『Pretty Lie』
『HONEY DISH』
『WANTED!!』
『マテリアルGirl』
-ENCORE-
『Music navigation』
MC
『バチェロレッテは終わらない』

 

<インフォメーション>


【動画配信】
One Night Reunion - PASSPO☆ TAKEOFF 2026 -
<有料配信>一般発売中!
販売期間中 ~2026/8/24(月) 21:00
https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2630470&rlsCd=001


【コラボ】
2026/8/31まで PASSPO☆ ワンマンライブ記念コラボ開催決定!!

PASSPO☆ 未配信楽曲が8/20にカラオケパセラに登場!


・くちゃLOVE
・Music Navigation
・LA LA LOVE TRAIN 〜恋の片道切符〜
・7’s UP
・Break out!!

上記5曲が追加されます!
https://paselabo.pasela.co.jp/collaboration/8300/
 

8/31まで ライブグッズ事後通販を展開中
PASSPO☆「One Night Reunion - PASSPO☆ TAKEOFF2026-」オリジナルグッズ通販はこちら
https://originalgoods-nt.com/


SNS
https://x.com/passpo_crew

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